2024/06/17 18:54

普段は絵を描いたり、ものづくり教室をしたり、しております。
このブログは、
日々起きる楽しいことやおもしろいことを
日記のように書いていく場所となっております。
日記のように書いていく場所となっております。
別に誰の役に立たないかもしれないけど、
読んでておもしろい!となるものを目指していきます。
読んでておもしろい!となるものを目指していきます。
はてさて、それでは今日は、
この前行った、ダリ劇場美術館でのわくわくを
おさめていこうと思う。
とにかくパッと見からすげえ、ダリ劇場美術館

ダリといえば、ふざけた髭のおっちゃんで、
ぐにゃぐにゃの時計の絵を描いた人。
と説明したら誰もが、
「あ〜この人ね。」
となるでしょう。
この人何の教科書に載ってるんだろ?
美術には載ってそうだけど、歴史の教科書とかにも載ってそう…
そんなことはさておき、
そんな、かの有名な、
サルバドール・ダリ
の専属?専用?の美術館に行ってきました。
ダリの作品だけが展示されている美術館です。
これがまたおもしろかったんですよ。
ブログは簡単にと思っていたのですが、
たくさん喋りたくなる…
ぐらいおもろかったんすよ。
まず、外見や中庭からすげぇ
まずですな、
この美術館、結構な田舎町にあります。
大きな町から、電車で2,3時間。
電車の終点にあるんよ。
電車を降りたり、こんな感じの、
自然豊かな小さな町がある。
自然豊かな小さな町がある。

暑かったけど、木がたくさんあるから、
日陰を歩けば結構涼しい。
駅から10分ほど歩くと、一際おかしい建物が見えてきます。
それがこちら、ダリ劇場美術館になります。
ドン!

みてよ。
まじでやばくね?
田舎町にこれあったら目立ちすぎだろっ✋
ってなると思うんだけど、
マジで目立ち過ぎてました笑
この赤い壁に、ポップコーンみたいなのいっぱいついてて、
上には、デケェたまごのってっし、
その間にへんな金色の像立ってるし、
マジなんなんこれ!?
って感じ。

まじ、ポップコーン。
こうゆう見た目に、
こうゆう中庭があるのよ。
オブジェとかなんかとにかくたくさんある。

なんか遠足の子どもたちっぽい子たちがたくさんいた。
わいわいしてて楽しそうだった〜
こんなスタートなので、
入る前から、わくわくのダリ劇場美術館です。
中身も写真OKだったので、
また次のブログにでも載せます。
では、今日はこの辺で〜
またね〜👋
